巷では、万博や関税などとザワザワと落ち着かないニュースが流れてますが、山裾では黄色一色の菜の花畑となり、初夏を思わせる日差しの中、カメラを手に、筆を手にと何かを表現する空気に包まれ、とても穏やかです。同じ国土の上で、色々な世界が存在する空間に人間は生活をしています。
さて総合病院の予約を待つ中、積先生へパーソナルオイルの依頼電話を、娘がしました。症状及び経緯を話したところ、積先生より「結構、強い悪性波動が君から出ているよ。」との事。つまり、自身から娘へ、そして娘から積先生のもとへ届いたとの事でした。
2025年3月29日(土曜日)
パーソナルオイルと20種類の波動シールが届きました。積先生より「4月2日の受診までにオイルと波動シールを親子二人でやってみて。2日には良い結果が出ると思うよ。」とのことでした。
自身:初回は20種の波動シールはほぼ顔面に反応があり貼る。最後の一枚は頭頂部に最後の審判シールを貼り、浄化上昇をして審判を希求しました。暫くすると幼少期に覚えがある恐怖心みたいな感じになり、頭へ「胸腺にオイルをぬりなさい。」と言う言葉が届きました。次に、「たましいへどんどん光を入れなさい。」という感じで、とにかく上昇をしていましたら、ヨーロッパによく出てくる眼鏡のような仮面、やがて西欧の騎士の仮面のビジョンが出てきました。上昇を続けとにかく上へ上へという感じで続ける。(ここで来客にて、途中となる。)
娘:この2,3日鼠径部に反応があり(以前手術時の痛みのような重い感覚)、シールが届いてその感覚が出たので、オイルを塗布。鼠径部→下腹部→胃のあたりとエネルギーがあがってきたので順番にオイルを塗布。(来客あるも続ける)頭、耳下腺、首後ろ側,まぶたに塗布中、泣いている女性のビジョンが見えていた。後頭部へオイルを塗るとエネルギーが出始める。胸に塗るとスースーとする。左脇から腹部へもオイル塗布。波動シールを手に取ると、おへそ周辺が腹痛になりそうな反応が出る。
上昇するもサーベル?(剣)に巻きつくヘビ(宇宙と一体となっている感じ)の胴体のビジョンが出る。宇宙の銀河ぽいものも見える。すると「全知全能の我に用事か?」との言葉に、家族に対する怒りが出る。また、エジプトの壁画みたいなものが割れ目に見える。すると「剣を手に取れ」と言う言葉があり、剣でヘビのようなぐるぐる巻いたものを上から下ろし真っ二つになった。左肩が痛くて終わる。左歯が痛くなる。左アゴ付け根、耳の下が痛くなる。
2025年3月29日17:00ころ
体のしんどさからオイル塗布後しばらく横になり、浄化上昇。すると言葉が出てきました。
しののめの あさひのひかり みいり
かみよのだいへ すすみゆく
ことほぐ まつり あかるきかな
すすみゆく このみなぞらえて
たちたてて みはしらのごとくすすみゆかん
思わず「送り主はどなたですか」の問いに「積哲夫」と言われ、確認が取れないなかパーソナルオイルから伝わる、積先生からのことばのように取れました。
2025年3月30日(日曜日)オイル塗布と波動シールセットを貼り浄化上昇
自身:真っ黒な闇に囲まれているようで、自ら光るしかないと言う感じになる。 やがて「物語宇宙ならしっかり、キャピキャピと役者を演じなさい。」と、まるで役者になりなさいと伝わる。
娘:オイル塗布後、左鎖骨の少し後ろ側と右大腿骨の外が、斜めに引っ張られるようにひきつる。左鎖骨が一瞬ずきずきする。浄化上昇は、ずーっと光でも闇でもない層でまどろんでいる感じで上がれない。
2025年3月31日(月曜日)オイル塗布と波動シールセットを貼り浄化上昇
自身:この日は顔面左半分へ貼るのが多く、上昇をすると死神らしき男の顔が出てくる。思わず「まだハタラケテいないので、今しばらくは来ないで欲しい。」という事を伝えると「なら、その旨(上に)聞きに行ってくる」という雰囲気で消える。夕方頃患部の膿の芯が出たような感じで、終息をしている様に思える。
娘:闇でもなくまどろむように横滑りみたいな状態である。この日で、オイルと波動シールをしてから、なぜか一切不安や心配が無くなったとのこと。
月末、年度変わりという節目において、何か変わっていくような感覚を覚えました。 続く
