2023年11月は隣のキャンプ場で音楽イベントがあり賑やかでした。隣と言っても、敷地はほぼ一緒なので、イベントに顔を出しながら、作業して、休憩がてらイベントに行っての繰り返しでした。作業しながらも音楽は聞こえて、人もたくさん来ていましたので、いつもと違う雰囲気が新鮮でした。そして山の子供たちは、山を駆け上がり、遊び方がアスリートでした。いつもの作業ですが、敷地内の落ち葉を集めて、畑に置いていきます。
松の木の下には、いつも落ち葉が、てんこ盛りになってしまいます。そのままにしておくと、土が肥えてしまい、松の木に虫がついてしまいます。そして枯れてしまいます。※こちらの木も、枯れていたので12月に伐採しました。 なので、木の下に溜まった落ち葉に撒くことは、木にとっても、畑にとってもプラスになります。
小さな大根は、今夜の食事に使います。
さんちゃんが里芋を掘ってくれました。里芋を植えたのですが、小さいので、そのままにしていました。
小ぶりですが、里芋、ありました。
本日の収穫は大根と里芋です。
蒸かした里芋、何とも濃い味に驚きました。
この地に立つ木の葉を土に乗せ、微生物の餌となり、土が出来る。この土地にあるものを循環させているだけです。土づくりは、まだまだ続きます。野菜を作りながら、同時進行です。 理想的な波動とはどんな波動でしょう、人も土地も、植物も。 間違いなく言えるのは、土地は悪性波動に侵されています。次々と色々噴き出してくることでしょう。日本の未来はどうなるのか?日本の未来のために何をすべきなのか? これからは、地球を救い、自力で生き残れる集団が必要です。 私たちは大芦で、衣食住を自分たちで作れる、確保できるノウハウを発信しています。
カテゴリー: 波動農法だより
精神学協会の歩みと共に、土地と植物、食物の人間の波動を理想に近づけることで、完全無肥料、無農薬の野菜作りのシステムを完成させた一家が、北関東にいます。これは2010 年に始まった、その取り組みの記録です。

いつもの作業ですが、敷地内の落ち葉を集めて、畑に置いていきます。
松の木の下には、いつも落ち葉が、てんこ盛りになってしまいます。そのままにしておくと、土が肥えてしまい、松の木に虫がついてしまいます。そして枯れてしまいます。※こちらの木も、枯れていたので12月に伐採しました。
なので、木の下に溜まった落ち葉に撒くことは、木にとっても、畑にとってもプラスになります。
小さな大根は、今夜の食事に使います。
さんちゃんが里芋を掘ってくれました。里芋を植えたのですが、小さいので、そのままにしていました。
小ぶりですが、里芋、ありました。
本日の収穫は大根と里芋です。
蒸かした里芋、何とも濃い味に驚きました。
この地に立つ木の葉を土に乗せ、微生物の餌となり、土が出来る。この土地にあるものを循環させているだけです。土づくりは、まだまだ続きます。野菜を作りながら、同時進行です。
理想的な波動とはどんな波動でしょう、人も土地も、植物も。
間違いなく言えるのは、土地は悪性波動に侵されています。次々と色々噴き出してくることでしょう。日本の未来はどうなるのか?日本の未来のために何をすべきなのか?
これからは、地球を救い、自力で生き残れる集団が必要です。
私たちは大芦で、衣食住を自分たちで作れる、確保できるノウハウを発信しています。