2024年12月28日の通信

2024年12月28日pm1~受

このクニが、どうして敗戦後に

無神論になったのか、

原爆を落とされて、

「カミもホトケも、あるものか」という

思想に染色されたから。

(それが悪魔を受け入れるということ)

無神論の思想に汚染された

たましいの持ち主は、

欧米社会の悪魔的思想論に

侵蝕をされるということ

持つもの、(それは、お金であり

何らかの社会的地位であったり、

何らかの利権であったり)は、

その他の人間よりも上位にいるという優越感を、

自らの頭の中に構築するものであるから

それらのピラミッド的構造というものが、

この地に置かれている限り、

このちの状況は変わりようがない

 

何を言いたいのかというと、

『自らのたましいの存在の在り方』

というものの自覚と認識と、

それらに伴なう行動の在り方、

というものが、これから先の

この地球という時空において

問われることになる、ということなのです

時代の変わり目に、生きるということと、

何らかの革命に参加しなくては

ならないということは、

イコールである、ということなのです

自らの意志というものが、

決定的に問われ、そこに参加を

するものであるのか否か、

という事が、今のこの時代において

『問われている』ということなのです

(~pm1:09)